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私は、亜湖と言う女優である。
また身体障害者でであり精神紹介者でもある。
毎日戦いながら、生き抜く。
けれど、そんな亜湖はナルシストでアクティブ常に今この瞬間が大好きだ。
多分女優として魂尽きるまで生き抜く。
趣味は亜湖だもの。
時として壊れるがまあおもちゃだと思いお読みの皆様方の、ネジでもてね。
よろしくね!
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今日は用意して、今から、友人のお誕生日会してきます。
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コメント
蝙蝠 より  2019年07月29日(月) 11:50
江ノ島シネマ 極楽寺駅編 「たからもの」

亜湖さん、こんにちは♪
一昨日の土曜日、ほぼ江ノ島駅という立地にある古民家「えのいち」へ行き、家族で観てきました。とある民家で一人暮らしをする、「老婆 一枝」が亜湖さんの役どころですが、老婆というには亜湖さんはモダンでハイカラでなによりも若過ぎますって! と、胸中でひとり突っ込みを入れて観ました(笑

わたしの「たからもの」は? と問われた時、わたしはどう答えるだろうか? 否、どう答えるべきだろうか?
ふと、自問自答した時に即答できる「答え」が思い浮かばないことに、わたしのテキトーで揺曳するような生き様を如実に顕しているようで、思わず苦笑してしまいます。
一枝さんと亡くなった旦那様が過ごした強固でピュアな時間は、思い出や追憶という括りでは語れないほど今でも瑞々しく圧倒的にリアル。
それはきっと進行形な現実なのかもしれません。だからこそ、美しく切なく哀しい。
観る人によって、色々な捕らえ方のできる作品であることも素晴らしいと思いました。

各作品の熱量や意図がわたしの琴線に触れ、こそばゆかったり、羨ましかったり、嫉妬したり……
見慣れた風景が映像で流れ、その風景を軸として物語を紡ぐっていうのはなんともはや、良いものでした。
また、限られた撮影時間と15分の尺という縛りは、現場は大変だったろうなぁ〜との想像に難くありません。

作品に関わった方達すべてにお疲れ様でした。
そして亜湖さん、ありがとう。
亜湖 より  2019年07月29日(月) 18:38
蝙蝠さんへ
ありがとうございました!
皆様で、いらしてくださったんです!
幸せです。ていねいに、観てくださり感謝です。
今後ともよろしくお願い致します!
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